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テレビ放映【CATV296】 「デリバリースタジオ296」
2009年6月11日〜20日
CATV296にて紹介されました。番組名:「デリバリースタジオ296」放送日 平成21年6月11日〜20日放送
 
月刊誌 【ぐるっと千葉】 3月号
2009年2月21日発売
人気コーナー「口コミ戦隊 召しあがレンジャー 薬膳料理編」 に 以前から人気の茶房茉莉花の薬膳ランチが紹介されました。
 
 
八千代よみうり 2007年9月7日付
2007年9月7日
読売新聞記事 拡大
故郷の誇る中国茶80種   薬膳料理ランチや美しい茶器
                     「茶房茉莉花」(まつりか)
あの店 この店
京成志津駅徒歩15分に約80種の中国茶が楽しめる茶芸館「茶房茉莉花」(まつりか)がある。 直輸入の茶葉をはじめ薬膳料理ランチや美しい茶器も人気だ。
 開店から8年、地元では珍しい店としてリピーターを増やしてきた。店主の福永禮子さんは中国の広州から来日して18年になる。当初は習慣の違いや言葉の壁に戸惑ったが今では 中国文化の良さをお茶を通して日本に広めたいと仕事に打ち込んでいる。「広州は中国のなかでも贅沢好きな街。食材も豊かで生きた鶏しか食べませんし、恵まれた土地です」と故郷を誇る。
 店内でひと際目を引くは桃源郷をイメージして作られたカスケード状の茶台。 茶碗のお茶を流して楽しむもので優雅な広州を偲ばせるテーブルだ。
 喫茶は茉莉花(ジャスミン)茶(350円)、ウーロン茶(350円)など多様、7〜8煎楽しめる。また、美容と健康に良い漢方のデザートも用意され、女性客に喜ばれている。特に亀のエキスのデザート「カメゼリー」 (450円・9月中旬まで)は、解毒、暑気払い、渇き、便秘に効果的でおすすめの一品。
 偶数月の第1火曜日午後3時〜4時までは、お茶の入れ方など中国茶の話をしながら珍しいお茶2品とお菓子を味わう「珍茶会」(1,000円)を開催。そのほか中国語の講習会(お茶代のみ)を 開くなど中国文化にふれられる多彩な企画で評判となっている。
 問い合わせ 電話 043-463-2731 (佐倉市井野1382-7)、営業は午前10時〜午後6時、日曜・月曜・祝日定休。
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「ゼロからできる 繁盛ネットショップ」Eストアー ショップサーブ公式ガイドブック (単行本) の P.125 
2006年5月23日発売
「ゼロからできる 繁盛ネットショップ」Eストアー ショップサーブ公式ガイドブック (単行本)
   
週刊アスキー 4月10日-17日号
2005年4月25日発売
コンピューター専門雑誌 『週刊アスキー』 に紹介されました。
注目のインターネット活用人!(第20回)中国茶藝直販ショップ
ひっそりとした場所に隠れた名店はある  一度知ったらあまり人に教えたくない。
そんなお店がウェブショップを始めた。
遠方で足を運べない人のニーズにもきちんと応えられる。
そんなウェブショップならではの魅力がここにある
自分で本当に美味しいと思えるお茶でくつろぎの一時を!
素敵な時間をリーズナブルにお届けします。

 

里帰りがきっかけで知識ゼロから茶藝の世界へ

 中国茶といえば、まず真っ先に思い浮かべるのが、ウーロン茶やプーアル茶という人は一般人。ちょっと流行りに敏感な人たちの間では、茶藝を思い浮かべる人急増している。
茶藝とは、台湾から沸き起こった中国の茶道。くつろぎの時間を美味しく過ごせる茶藝は、日本でもブームとなり、中華街は元より、青山辺りでも茶藝専門店ができるほどだ。

今回お邪魔した茉莉花さんは、様々な中国茶と茶藝に必要な道具を実店舗とネットで販売するお店だ。
「はじめは自家製パンを食べられる喫茶店としてお店を始めようと思っていたんですよ。ただの喫茶店では特色がないので何かないかなと思っていたのですが、たまたま里帰りした広州で、知人に中国茶藝館という店が沢山できていて面白いよとすすめられたんです。日本にはないものでしたから、これだ、と思いました。

お茶に関しての知識はまったくのゼロ。「中国全土でも数十人しか居ない鑑定士の先生に一から十まで教えていただいたんです。それだけに扱っているお茶の品質には絶対の自信がありますね」とお話いただいたのは、お店を切り盛りする福永礼子さん。

当初、お店のウェブは実店舗の立地が悪いため、お店の存在を多くの人に知ってもらおうとCATVでホームページを作ったのが始まり。FAXで注文に対応していたが、それなら本格的にウェブショップをスタートさせては?とお店の常連さんでホームページ制作会社の大谷さんにすすめられたのが、今のウェブショップの始まりだという。

「ショッピングモールに加入してみようかと考えたこともあるのですが、沢山お金を払って、実際に売れなかったらと思うと踏み切れなかったんですよね。大谷さんと相談していたらEストアーなら、最初からショッピングカートも付いて初期費用も、月々の利用料も手頃。お店の成長にあわせてコースを帰られるのもいいですね。ホームページの説明も分かりやすく、これなら信頼できると始めることにしたんです。期待以上に親切で、専門用語がわからない私でも安心して使えます」

Eストアーでリニューアルしてから4ヶ月。お店へのアクセス数は倍になり、お茶の品質に納得して定期的に購入してくれるリピーター客も増加しているという。

「まだまだEストアーさんの豊富な機能の一部しか使い切れていないけれど、ゆっくり楽しみながらやっていきたいですね。まずは新たしく始まった支店出品を試してみようかと相談中です」

月刊誌 【ぐるっと千葉】 12月号
2004年11月20日発売
特集「彼女のカフェ 彼の喫茶店」に掲載されました。

 

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アリカコーポレーション 「起業家数珠繋ぎ」にてご紹介
2003年
記事内容
 福永様は中国のかたですが、日本語が堪能で、茶藝が学べる珍茶会や中国語の教室をボランティアで開いておられるとても素敵な暖かい方です。洋・中を問わずお茶が大好きな私がいつもお願いしているのが、茶房 茉莉花さんのアミノ酸・ビタミンたっぷりのフー茶です。今度、茶藝を習いにお店に伺わせて下さいね。
 

事業内容

 1999年10月8日(中国的にはとっても縁起のいい日)に開店しました。 中国家庭料理と各種中国茶が気軽に楽しめるお店です。
インターネットでの中国茶、茶器、健康食品の販売も行なっております。
なぜそのお仕事を始めたのですか?
 実は私は中国人なのですが、商社に勤める日本人の主人と中国で知り合い、結婚しました。 新婚当時は中国に駐在していたのですが、主人の帰国に伴って、15年前に初めて日本に来ました。
 子育てもひと段落した4年前、久し振りに中国に里帰りした際に、偶然入ったお茶屋さんで見た「茶藝」(伝統的な茶器を使っていれるお茶)に、インスピレーションを受けました。

 これは日本に持ち帰ったらうけるに違いない!とお茶や茶器をいろいろ買い込んで帰国し、自宅の一部を改造して開店しました。

※「茶藝」は、私が子どもの頃に、祖父母の世代が使っていたもので、若い世代はすでに簡素化した入れ方しかしていませんでした。最近ではまた中国でも復活してきています。

 
このお仕事の醍醐味は?
 お客様がお客様を運んできてくださる感じで、いろいろな方々とお知り合いになれることでしょうか。
また、今まで知らなかった中国のお茶の勉強も楽しいですし、お仕事のお付き合いもどんどん広がって、開店以前には想像もつかなかったくらい面白くなってきました。

 毎年、中国に買い付けに行くのですが、おいしい中国茶を捜し求めて、あれこれ飲みすぎて、気持ち悪くなったこともあります。(お酒じゃないですよ・・・笑)

 でも美味しいお茶を見つけたときの嬉しさは、それはもう格別です。最近、ようやく日本人好みのお茶がわかってきたところです。

 
起業されて今まで一番辛かったことは?
 もともと明るい性格ですし、あまり物事を深刻に考えるタイプではないので、今のところ特にありません。 あえて挙げるとすると、開店当初、日本で食べ慣れた中華料理と違う!と言い張る(?)お客様がいたりしましたが、最近はおかげさまで「おいしい」、「ヘルシー」と主婦を中心に口コミでお客様が増えています。
 
次の目標は?
 そうですね。健康にいい、本場のおいしい中国茶を、ひとりでも多くの人に知っていただければと思っています。
 
起業を目指す人にアドバイスを!
 思いついたら即、実行してみることでしょうか。
 
御社を思いっきり宣伝してください
 中国茶は現在100種類以上、健康食品も多数取りそろえております。 プロの目にかなった茶器、書道用品(高級なものからお手ごろなお値段のものまで多種)を取り扱っています。HPに載っていないものでも、お気軽にお問い合わせください。 できるかぎり、ご要望にお応えしたいと思っております。
 また、店内では、中国家庭料理に加えて、季節に合わせた中国デザート、クッキー、お菓子なども
私がすべて手作りし、お楽しみいただけます。お近くにお越しの際は、どうぞお立ち寄りくださいませ。
推薦人・・・アリカオンリーワンショップ 田中 賀鶴代 氏
 
クレスティングのアリカコーポレーションでの実際の記事はこちら

 

 
 
 
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